ミニたからづか

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ID 3000055 更新日  2025年12月22日

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市(し)は、子(こ)どもと大人(おとな)が協力(きょうりょく)して、宝塚(たからづか)に住(す)む子どもたちが元気(げんき)に、そして幸(しあわ)せに暮(く)らすことができるように、市の約束事(やくそくごと)(宝塚市子ども条例(じょうれい))を定(さだ)めています。

ミニたからづか事業(じぎょう)について、宝塚市子ども条例の中(なか)にも書(か)かれているように、社会(しゃかい)の一員(いちいん)である子どもが、「遊(あそ)び」を通(とお)して、いろいろな人(ひと)と一緒(いっしょ)に思(おも)いを実現(じつげん)できる機会(きかい)として実施(じっし)しています。

詳(くわ)しい情報(じょうほう)は、下のリンクをクリックしてね。

ミニたからづかとは

子ども達が主役の街です。子ども達がお仕事体験を通じて、ミニたからづかで通用する「ZUKA」を稼ぎ、その収入をあそびや飲食に使うことで、様々な体験をし、主体的に街づくりに関わることです。

ミニたからづかは、公募(こうぼ)の中高生(ちゅうこうせい)を中心(ちゅうしん)に、準備(じゅんび)がすすめられています。
それを大人たちは、そっと見守(みまも)っています。

ミニづかスタッフ(中高生(ちゅうこうせい)スタッフ)とは

ミニづかスタッフ(中高生スタッフ)とは、子どもたちが主役(しゅやく)のまちであるミニたからづかを実現するため、企画(きかく)・運営(うんえい)する中心的存在(ちゅうしんてきそんざい)。また、各店舗(かくてんぽ)のオーナーになり、子どもリーダーのとりまとめ、良(よ)きお兄(にい)さん・お姉(ねえ)さんになることも活動(かつどう)に含(ふく)まれています。

子どもリーダーとは

お仕事の内容も理解したし、ミニづかスタッフと一緒に準備も着々 本番が楽しみ

子どもリーダーとは、事前公募(じぜんこうぼ)の小学生(しょうがくせい)。
各店舗の店長(てんちょう)になり、ミニづかスタッフ(各店舗のオーナー)のサポートのもと、当日参加(とうじつさんか)の子どもたちへのお仕事(しごと)を指導(しどう)します。

大学生(だいがくせい)スタッフとは

みんなが楽しめるよう今年はどんなまちにしょうかな

大学生スタッフとは、ミニたからづかの企画・運営の中心となるミニづかスタッフのサポートをするアドバイザー的存在。

 

ミニたからづかの流(なが)れ

私が、ミニたからづかの市長です。市民は小学2年生から18歳までの子どもならだれでもなれますよ。では、まちがどのようになっているかご案内しましょう。

ミニたからづかの流れの図

すみれ兄のイラスト

このページに関するお問い合わせ

子ども未来部 子ども政策課
〒665-8665 宝塚市東洋町1番1号 本庁舎3階
電話:0797-77-2419 ファクス:0797-77-2800
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。